米沢観光では直江兼続の愛でお馴染、稽照殿も訪ねて見よう

稽照殿

基本情報
名称 稽照殿
所在地 〒992-0052 米沢市丸の内1丁目4-13
開館時間 午前9:00~午後4:00 冬季休館12月1日~翌3月下旬
拝観料 一般400円(350円) 高・大300円(250円)
電話番号 上杉神社社務所  0238(22)3189
HP こちら
駐車場 松が岬おまつり広場駐車場
スポンサードリンク

稽照殿

直江兼続
稽照殿(けいしょうでん)では上杉神社の宝物殿として刀や甲冑、絵画など約300点が収蔵展示されています。
上杉謙信が所用した鎧の中でも逸品といわれる「色々威腹巻」や、 上杉景勝が所用した「紫糸威伊予札五枚胴具足」など、上杉家由来の数多くの宝物を見る事ができます。
直江兼続が所用していたといわれている「金小札浅葱糸威二枚胴具足」、いわゆる「愛」 の前立の甲冑も展示されています。
何と云っても直江兼続の愛の前立の甲冑です。展示品は少なめかな。

スポンサードリンク
スポンサードリンク

↑ PAGE TOP